がんのセカンドオピニオンならインターナショナル画像診断クリニック

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ご挨拶 staff

インターナショナル画像診断クリニック
院長 佐藤俊彦

がん治療への不安に応えるセカンドオピニオンを

インターナショナル画像診断クリニックのホームページをご覧いただき、ありがとうございます。

がんの治療法は日々進化し続けており、まさにオーダーメイド治療の時代が到来しました。 その一方で、治療法をご自身では選びきれない不安を抱え、セカンドオピニオンを求める患者さまが増えています。

そうした患者さまに向けて当クリニックが行っているのが、『見えないがんを診つける』をコンセプトとした、画像診断によるセカンドオピニオン外来です。

患者さまの状態・状況に合わせてMRI、PET/CT、超音波、内視鏡などの検査を総合的に行い、各検査の弱点を補うことによって、より精度が高い診断を実現しました。 診断結果に基づき、予防法はもちろん、免疫細胞療法、トモセラピー、遺伝子治療など、患者さまの状態に合わせたがん治療も、ご提案しています。

がん治療のセカンドオピニオンを推進する医師

重要性が高まる画像診断

私は放射線診断専門医として、これまで数多くの医療施設で最先端の検査機器を率先して導入し、画像診断を行いながら患者さまと向き合ってまいりました。
その経験から思うのは、がん発見の難しさや、手術・治療後の病状把握の難しさです。

がん治療のセカンドオピニオンを推進する医師2
がん治療のセカンドオピニオンを推進する医師3

一般的な医療機関では、いかに主治医が優秀でも環境面などの問題から、手術・治療後の病状把握が充分には行えない場合があります。
そこで、画像診断の専門医の存在が、これからのがん治療の現場では、ますます重要になると感じております。

ぜひセカンドオピニオンをご活用ください
がん治療のセカンドオピニオンを推進する医師が患者様と面談

セカンドオピニオンは、患者さまが自分の病気・病態について最善だと思える治療を判断するために必要な、患者さまの基本的な権利です。
治療の選択肢が広がれば、がん治療への希望も広がります。
ご自身が納得される治療法を選択するためにも、セカンドオピニオンにて治療法のメリット・デメリットを確認し、納得されることが大切です。

また当クリニックでは、「手術後の定期検診だけでは不安」という方や、がん再発後に相談にいらっしゃる患者さまに関しては、遺伝子検査、免疫チェックポイント阻害剤のオブジーボ、各種免疫療法と最先端の放射線治療を実施することで、がんの進行や再発に対する漠然とした不安から解放されるよう努めております。

さまざまな治療法を組み合わせることで、ステージ4の進行がんであっても諦めずに治療できる時代が来ると、私たちは考えます。

セカンドオピニオン外来では、委任状(形式は自由)があれば、ご家族の方からのご相談も承っております。
最善と考えられる治療をあなたと主治医で判断するためにも、当クリニックのセカンドオピニオン外来をご活用いただければ幸いです。

がん治療のセカンドオピニオン・オンライン診療の画像01

ONLINE MEDICAL TREATMENT インターナショナル画像診断クリニックの オンライン診療

遠方にお住まいで当クリニックにお越しになれない方は、オンライン診療もご利用ください。

がん治療のセカンドオピニオン・オンライン診療

AFFILIATED HOSPITAL インターナショナル画像診断クリニックの提携医療機関 宇都宮セントラルクリニック

最先端の画像診断機器、放射線治療を用いて、がん治療をサポートするクリニックです。

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